ふれあいレター
初講義
先日、歯科医師澁谷と村松が北海道歯科衛生士専門学校の二年生37名を対象に講義をしました。
澁谷は部分的な被せ物に対する説明を歯科衛生士国家試験の過去問を参考にしながら丁寧でとてもわかりやすい講義でした。
村松は歯科衛生士とは臨床ではどんな役割があるのかを学生さんとコミュニケーションをとりながら楽しい講義になりました。
学生さんに講義をするのは初めての経験だったので緊張や不安はあったのですが、皆さん昼食後で眠たい時間にも関わらず凄く一生懸命に聞いてくださり自信をもって話すことができました。また、どうにか盛り上げようと何度か冗談を交えたりすると、爆笑を掻っ攫うとまではいきませんでしたが個人的な感想では微笑みを誘いだすくらいにはいけていたかなと思います。
今回の講義が一人でも多くの学生さんの糧になってくれると
幸いです。
歯科医師 村松





